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安全で信頼される放射線管理体制の構築

製薬放射線コンファレンス(Pharmaceutical Radiation Conference: PRC)は主に製薬・農薬・食品などの分野における放射線及び放射性同位元素の安全管理と利用促進を2本の柱として、医療・産業への貢献を目的とする活動を続けております。放射線や放射性同位元素はともすればその危険性ばかりがクローズアップされがちですが、医療や科学など国民生活のあらゆる分野になくてはならない存在になっています。
私たちPRCは放射線取扱主任者及び放射線管理者の立場から、安全で信頼される放射線管理体制を構築すると共に、医薬品及び食品分野を中心とした放射線及び放射性同位元素の利用技術普及により、国民生活の一層の向上を目指し努力しております。
本年度からスタートする第四期世話人会ではワーキンググループ等を見直し、製薬放射線研修会を中心に時代に合った魅力ある活動を展開したいと考えております。今後とも皆様の変わらぬご支援を賜りますようよろしくお願いいたします。

                        2009年4月
                  製薬放射線コンファレンス
                  世話人代表 大河原 賢一

製薬放射線コンファレンス(Pharmaceutical Radiation Conference: PRC)は主に製薬・農薬・食品などの分野における放射線及び放射性同位元素の安全管理と利用促進を2本の柱としています。

私たちPRCは放射線取扱主任者及び放射線管理者の立場から、安全で信頼される放射線管理体制を構築すると共に、医薬品及び食品分野を中心とした放射線及び放射性同位元素の利用技術普及により、国民生活の一層の向上を目指しています。

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